第43回 墨堤さくらまつり 2025 3月15日(土)〜4月13日(日)開催!スカイツリーと桜並木の幻想的なライトアップ🌸

第43回 墨堤さくらまつり 2025

「墨堤さくらまつり」は、隅田川沿いに咲き誇る桜を楽しめる伝統ある春のイベントです。江戸時代、八代将軍徳川吉宗の命により植えられた桜が、現在では東京を代表する桜の名所として親しまれています。吾妻橋から桜橋まで約1kmにわたる桜並木が、夜にはライトアップされ、東京スカイツリーとの美しい共演が楽しめます。

会場では、地元町会による模擬店の出店や、桜橋デッキスクエアでの「銘品名店会」(3月29日〜30日、4月5日・6日)、向嶋墨堤組合による「芸妓茶屋」(3月27日〜4月6日)など、多彩なイベントが開催。芸妓衆が伝統のおもてなしを披露する貴重な機会もあります。隅田川沿いの桜とともに、和の文化やグルメを楽しめる春の風物詩です。

日程

2025年3月15日(土)〜4月13日(日)第43回 墨堤さくらまつり

時間

夜桜ライトアップ 18:30〜21:00

会場

墨田区立隅田公園(東京都墨田区向島・吾妻橋)
アクセス:東武スカイツリーライン「浅草駅」徒歩5分、東京メトロ銀座線「浅草駅」徒歩7分、都営浅草線「本所吾妻橋駅」徒歩5分、東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー駅」徒歩7分

入場料

入場無料

主催者

一般社団法人 墨田観光協会

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://visit-sumida.jp/event/sakuramatsuri2025/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

サルサストリート2025 スミダ デ スダーダ|2025年4月26日(土)・27日(日)隅田公園で開催!ラテン文化に浸る国際交流フェス

サルサストリート2025 スミダ デ スダーダ

2025年で10周年を迎えるラテン文化の祭典「サルサストリート」が、4月26日(土)・27日(日)の2日間、隅田公園そよ風ひろばで開催されます!「スミダ デ スダーダ」と題した今回は、ラテンアメリカ・カリブ諸国のグルメ、雑貨、音楽、ダンスなど、国際色豊かなコンテンツが満載。会場にはキューバ、メキシコ、ペルー、ブラジルなどをテーマにした飲食ブースや雑貨屋が40店舗以上集結し、ステージではサンバやラテンダンス、DJ、ルチャリブレ(プロレス)まで楽しめます。東京スカイツリーを臨む絶好のロケーションで、音楽と文化の“ソース”に混ざって熱く盛り上がりましょう!

日程

2025年4月26日(土)~4月27日(日)サルサストリート2025 スミダ デ スダーダ

時間

10:00〜19:00

会場

隅田公園 そよ風ひろば(東京都墨田区向島1-3)
アクセス:都営浅草線「本所吾妻橋駅」徒歩6分/都営浅草線・東京メトロ銀座線・東武スカイツリーライン「浅草駅」徒歩9分/半蔵門線・京成線「押上(スカイツリー前)駅」徒歩14分/東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー駅」徒歩9分

入場料

無料

主催者

カリブ・ラテンアメリカストリート実行委員会

天候について

雨天決行。荒天時は中止となる場合があります。

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://wsavannast.com/events/salsa-street/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

第2回すみだバルウォーク|2025年1月22日(水)~2月11日(火・祝)墨田区全域で開催!食・買い物・体験を楽しめるバルイベント

第2回すみだバルウォーク

墨田区商店街連合会が主催する「第2回すみだバルウォーク」が開催されます。このイベントは、電子チケットを使って墨田区全域の参加店舗を巡り、バルメニューやテイクアウト商品、雑貨、美容体験、ワークショップなどを楽しめる内容です。地元すみだで頑張るお店を巡りながら、食・買い物・体験を通じて地域の魅力を再発見できる絶好の機会です。

日程

2025年1月22日(水)〜2月11日(火・祝)第2回すみだバルウォーク

時間

参加日、営業時間は参加店舗により異なります。

会場

墨田区全域
アクセス:墨田区内の各参加店舗をご確認ください。

入場料

電子チケット制(詳細は特設サイトをご確認ください)

主催者

墨田区商店街連合会

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://sumida-bar-walk.com/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

日常をつくる!企業博物館からみた昭和30年代|2025年1月18日(土)〜3月23日(日)たばこと塩の博物館で開催!

日常をつくる!企業博物館からみた昭和30年代

「日常をつくる!企業博物館からみた昭和30年代」展は、戦後の生活が安定し始めた昭和30年代に焦点を当て、企業がどのようにして人々の日常生活を支え、成長してきたのかを紹介する特別展です。花王ミュージアム、たばこと塩の博物館、東武博物館、郵政博物館、セイコーミュージアム銀座が共同監修し、当時の生活用品や広告、企業の取り組みを通じて、変化に富んだ10年間を振り返ります。戦後の日本で「日常」がどのように形作られてきたのか、企業の視点から学べる貴重な機会です。

日程

2025年1月18日(土)〜3月23日(日)日常をつくる!企業博物館からみた昭和30年代

時間

10時〜17時(入館締切は16時30分)

会場

たばこと塩の博物館
住所:東京都墨田区横川1-16-3
アクセス:東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー駅」徒歩約10分、東京メトロ半蔵門線「押上駅」徒歩約12分

入場料

公式サイトをご確認ください。

主催者

すみだ企業博物館連携協議会(花王ミュージアム、たばこと塩の博物館、東武博物館、郵政博物館、セイコーミュージアム銀座)

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://www.tabashio.jp/exhibition/2025/2501jan/index.html
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。