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北斎でひもとく!浮世絵版画大百科|12月11日(木)〜2月23日(月・祝)すみだ北斎美術館で開催

北斎でひもとく!浮世絵版画大百科

一点物として制作された肉筆画とは異なり、浮世絵版画は量産され、江戸の町で広く流通した印刷物でした。旅人が江戸土産として持ち帰り、多くの人の目に触れたことで、葛飾北斎の作品をはじめとする浮世絵版画は国内外に知られる存在となっていきます。本企画展では、浮世絵版画を「情報を伝えるメディア」として捉え、その歴史や技法、制作体制、描かれたテーマを丁寧にひもときます。江戸に生きた人々の日常や時代の空気を感じながら、浮世絵版画の奥深い魅力を知ることができる展覧会です。

日程

2025年12月11日(木)〜2026年2月23日(月・祝)
北斎でひもとく!浮世絵版画大百科

時間

9時30分〜17時30分

会場

すみだ北斎美術館

入場料

一般 1000円
高校生・大学生 700円
65歳以上 700円
中学生 300円
障がい者 300円
小学生以下 無料

主催者

墨田区・すみだ北斎美術館

関連リンク

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https://hokusai-museum.jp/encyclopedia/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

ヤマタネ × DRONE SHOW JAPAN・Xmas Night Canvas|12月20日(土)〜12月21日(日)隅田川方面の夜空を彩るクリスマスドローンショー

ヤマタネ × DRONE SHOW JAPAN・Xmas Night Canvas

クリスマス直前の東京の夜空を舞台に、光と音が融合するドローンアートイベント。ヤマタネ深川営業所上空から隅田川方面へと展開されるドローンショーは、都市の夜景と呼応しながら、まるで空そのものが巨大なキャンバスになったかのような幻想的な演出が広がります。観覧場所を限定しないスタイルのため、街の中でふと見上げた空に現れるサプライズ感も魅力のひとつ。スマートフォンを使ってBGMを同時に楽しめる仕掛けにより、視覚と聴覚の両方で没入感のあるクリスマスナイトを演出します。

日程

2025年12月20日(土)〜12月21日(日)
ヤマタネ × DRONE SHOW JAPAN・Xmas Night Canvas

時間

(土)20時〜20時15分、(日)20時〜20時15分

会場

ドローンショースカイエリア:ヤマタネ 深川営業所上空(東京都江東区越中島一丁目一番一号)。ショーは隅田川方面に向けて展開されます。観覧専用エリアは設けられていないため、周辺エリアから夜空をご覧ください。なお、ヤマタネ深川営業所敷地内での観覧はできません。最寄りエリアへはJR京葉線・越中島駅周辺からのアクセスが便利です。

入場料

無料

主催者

株式会社ドローンショー・ジャパン

関連リンク

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https://droneshow.co.jp/yamatane_dsj_ds_01

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

SUMIDA BLOCK FESTIVAL|12月6日(土)~12月7日(日)隅田公園そよ風ひろばで音楽と食の無料フェス開催!🎶🍔

SUMIDA BLOCK FESTIVAL

SUMIDA BLOCK FESTIVALは、1970年代にニューヨークで生まれた「ブロックパーティー」の文化から着想を得て、「音楽」と「食」を通じて墨田区のコミュニティをさらに元気にしたいという想いから企画されたイベントです。街の一区画に人々が集い、音楽を楽しみ、屋台を囲みながら交流するブロックパーティーの精神を大切にし、公園という開かれた場所で地域のつながりを感じられる場を目指しています。墨田区のコミュニティが大きな輪となって広がっていくことを願い、誰もが自由に参加できる入場無料の野外フェスとして開催されます。

日程

2025年12月6日(土)〜2025年12月7日(日)
SUMIDA BLOCK FESTIVAL

時間

9時〜19時

会場

隅田公園そよ風ひろば


東京都墨田区向島1-3
本所吾妻橋駅A3出口から徒歩6分、浅草駅(東武・東京メトロ・都営)から徒歩9分、とうきょうスカイツリー駅から徒歩10分でアクセス可能です。

入場料

無料

主催者

SUMIDA BLOCK FESTIVAL実行委員会

関連リンク

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https://sumidablockfes.com/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

東京スカイツリー(R)×魔法少女まどか☆マギカ 月夜のワルツ|1月8日(木)~4月6日(月)東京スカイツリーで初コラボイベント開催✨

東京スカイツリー(R)×魔法少女まどか☆マギカ 月夜のワルツ

東京スカイツリーでは、『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』の公開を記念し、初となるコラボレーションイベント「東京スカイツリー(R)×魔法少女まどか☆マギカ 月夜のワルツ」を開催します。「“希望”と“祈り”の魔法」をコンセプトに、地上450メートルの天望回廊を中心として、作品の世界観に浸れる展示装飾やフォトスポットが登場します。期間中は、イベント限定のカフェメニューやオリジナルグッズの販売、特別映像の上映、キャラクターをイメージしたライティング演出など、東京スカイツリーならではの演出で作品の魅力を体感できる内容となっています。

日程

2026年1月8日(木)〜2026年4月6日(月)
東京スカイツリー(R)×魔法少女まどか☆マギカ 月夜のワルツ

時間

記載なし

※営業時間は東京スカイツリー公式HPをご確認ください

会場

東京スカイツリー 天望デッキ、天望回廊

東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー駅」、東京メトロ半蔵門線・都営浅草線・京成線「押上駅」よりアクセス可能です。
※天望デッキ・天望回廊へは展望台入場券が必要です。

入場料

展望台入場券が必要

主催者

記載なし

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️

https://www.madoka-magica.com/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

さくらフェスティバル2025|11月30日(日)曳舟文化センターでダンス&音楽のステージ開催!

さくらフェスティバル2025

墨田区文化祭の名物ステージイベント「さくらフェスティバル−Dance & Music−」が曳舟文化センターで開催されます。フラ、ヒップホップ、モダンバレエ、バトントワリングなど、多彩なジャンルのダンスや音楽が一日を通して繰り広げられる華やかな文化祭。幼児からシニアまで、区民が日頃の練習成果を披露し、ステージを通して地域の文化と絆を感じられるイベントです。

日程

2025年11月30日(日)
さくらフェスティバル2025

時間

10時〜16時

会場

曳舟文化センター(東京都墨田区京島1丁目38−11)

東武スカイツリーライン・京成押上線「曳舟駅」から徒歩約3分。京成曳舟駅からもアクセス良好です。

入場料

無料

主催者

主催:墨田区・墨田区文化連盟

後援:墨田区教育委員会

実施:さくらフェスティバル実行委員会

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️

https://www.city.sumida.lg.jp/bunka_kanko/bunka/sitasimu/bunkasai/sakura.html

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

すみだストリートジャズフェスティバル in ひきふね2025|11月22日(土)下町人情キラキラ橘商店街で開催!音楽と商店街が融合する1日🎷

すみだストリートジャズフェスティバル in ひきふね2025

下町情緒あふれる曳舟エリアの「キラキラ橘商店街」を舞台に、音楽と地域が一体となる「すみだストリートジャズフェスティバル in ひきふね2025」。会場は商店街周辺の6カ所で、ジャズやポップス、ブルースなど多彩なライブが繰り広げられます。出演者と観客の距離が近く、街全体がステージになるような温かな雰囲気が魅力。地元カフェや広場をめぐりながら、音楽に包まれる特別な一日を楽しめます。

日程

2025年11月22日(土)
すみだストリートジャズフェスティバル in ひきふね2025

時間

11時〜18時40分

会場

下町人情キラキラ橘商店街および周辺(曳舟エリア)

アクセス:東武スカイツリーライン「曳舟駅」または京成押上線「京成曳舟駅」から徒歩圏内。各会場は商店街内や周辺カフェに点在。

入場料

無料

主催者

すみだストリートジャズフェスティバル in ひきふね 実行委員会

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️

https://x.com/hikifunejazz/status/1976561891939094826

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

すみだ五彩の芸術祭|2026年9月4日(金)〜12月20日(日)墨田区全域で開催!23区初の総合芸術祭が誕生

すみだ五彩の芸術祭

2026年秋、墨田区全域を舞台に区主催としては23区初となる総合的芸術祭「すみだ五彩の芸術祭」が開催されます。テーマは「すみだの五彩」、コンセプトは「発気揚々(はっきようよう)」。墨や余白から無限の世界を描く「墨に五彩あり」の思想をもとに、地域と人の魅力、そして“すみだに暮らす喜び”を再発見する芸術祭です。

現代アート、舞台、写真、ダンス、落語など多彩な表現が区内各所で展開され、すみだのまちとアートが融合。地域住民やアーティストが共に創り上げる、まち全体がギャラリーとなるプロジェクトです。

日程

2026年9月4日(金)〜2026年12月20日(日)
すみだ五彩の芸術祭

時間

会場・プログラムにより異なる(詳細は公式サイトにて発表予定)

会場

UDCすみだ、ユートリヤすみだ生涯学習センター、すみだトリフォニーホール、すみだパークシアター倉、曳舟文化センターほか墨田区内各所

最寄駅:錦糸町駅、押上駅、曳舟駅、本所吾妻橋駅など各会場により異なります。

入場料

無料および有料プログラムあり(各プログラムにより異なる)

主催者

すみだ五彩の芸術祭実行委員会、墨田区

共催:「隅田川 森羅万象 墨に夢」実行委員会

概要

本芸術祭では、地域の歴史的建造物での現代アート展示や、写真家・蔵真墨による“すみだの人”の写真展、岡田裕子による「本所七不思議」をテーマにした体験型アートなど、すみだの土地と文化を生かした作品群が登場。また、演出家ユニット「謎音研究所」によるツアー形式演劇、山崎広太による新作ダンス公演、劇団扉座による立川志の輔「歓喜の歌」すみだ版の上演なども予定。

さらに、区民参加型プロジェクトやアートの公募プログラムも実施され、地域が一体となって芸術祭を創り上げます。

プレイベント

2025年10月24日(金)・25日(土)

隅田公園そよ風ひろばにて開催。

「すみだのうわさプロジェクト」や生演奏盆踊り「SUMIBON」など、芸術祭に先立ち地域参加型プログラムを実施。坂本美雨、曽我部恵一、アン・サリーらも出演し、音楽とアートで“すみだの未来”を語り合う時間を創出します。

ロゴとデザイン

ロゴデザイン:髙橋正実(デザイナー)

モチーフは平安時代の歌人・在原業平が詠んだ「都鳥」。時代と人々をつなぐ象徴として、墨田区の過去・現在・未来をつなぐ意志を表現しています。

広報デザイン制作:すみだクリエイターズクラブ

(木村吉見・三輪明日香・三井千賀子・三橋美也子)

エグゼクティブディレクター

神野真吾(千葉大学教育学部教授)

社会とアートをつなぐ実践と理論研究に取り組み、地域文化振興に長年携わる。

地域コーディネーター

多賀健太郎、長加誉、細田侑(五十音順)

公募プロジェクト

申請受付:2026年1月12日(月・祝)〜2月16日(月)

実施期間:2026年9月4日(金)〜12月20日(日)

すみだの地域資源を活かした新たなアートプロジェクト、公演、展示などを募集。すみだの文化やコミュニティと連携する独創的な作品を支援します。

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️

https://sumida-artfest.jp

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

すみだパークシネマフェスティバル2025|10月11日(土)〜13日(月・祝)隅田公園で開催!映画と音楽とグルメを楽しむ野外フェス

すみだパークシネマフェスティバル2025

今年で5周年を迎える「すみだパークシネマフェスティバル2025」が、隅田公園そよ風ひろばで開催されます。夜の芝生広場に登場する大型スクリーンで多彩な映画6作品を上映するほか、昼間は音楽やダンスのパフォーマンス、区内事業者を中心としたフードブース、ワークショップ、ハロカルホリデーすみだとのコラボ企画なども盛りだくさん。世代を問わず映画と食、音楽と交流を楽しめる、まちと共に歩む唯一の野外映画祭です。

日程

2025年10月11日(土)〜10月13日(月・祝)
すみだパークシネマフェスティバル2025

時間

(10月11日)12時〜21時、(10月12日・13日)11時〜21時

会場

隅田公園そよ風ひろば
住所:東京都墨田区向島1-3

アクセス:東武スカイツリーライン「浅草駅」「とうきょうスカイツリー駅」、都営浅草線「本所吾妻橋駅」から徒歩圏内

入場料

無料

主催者

すみだパークシネマフェスティバル実行委員会

後援:墨田区

協賛:㈱ラディックス/㈱ムービーウォーカー/㈱ポニーキャニオン/㈱UACJ/㈱明治/Ping Pong Platz/㈱北村/㈱ハウセット/susabi/㈱KForce

協力:向島一丁目町会/本所吾妻橋商店会/東京ミズマチ®/木村仮設/墨の市/Stranger/WISE OWL HOSTELS RIVER TOKYO/LATTEST SPORTS/おとぎ舎/もんじゅ建設/すみゆめネットワーク企画

助成:すみだ文化芸術活動助成/アーツカウンシル東京[地域芸術文化活動応援助成]

関連リンク

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https://sumidapark-cinema.studio.site/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

すみだ北斎美術館 特別展 北斎とめぐる美人画の系譜|9月16日(火)~11月24日(月・振休)両国で開催!

すみだ北斎美術館 特別展 北斎とめぐる美人画の系譜

すみだ北斎美術館で開催される特別展では、宮川長春から勝川春章、そして葛飾北斎へと受け継がれた美人画の系譜を紹介します。重要文化財の宮川長春「風俗図巻」や初公開作品の春章「散策美人図」、北斎「初夢美人図」など貴重な名品が一堂に会します。さらに喜多川歌麿や渓斎英泉ら同時代の絵師との競演、北斎の娘・葛飾応為「蝶々二美人図」の公開も見どころです。四章構成で美人画の流れと北斎の画風の変遷を体感できる、芸術ファン必見の展覧会です。

日程

2025年9月16日(火)〜11月24日(月・振休)
すみだ北斎美術館 特別展 北斎とめぐる美人画の系譜
前期:2025年9月16日(火)〜10月19日(日)
すみだ北斎美術館 特別展 北斎とめぐる美人画の系譜
後期:2025年10月22日(水)〜11月24日(月・振休)
すみだ北斎美術館 特別展 北斎とめぐる美人画の系譜

時間

9時30分〜17時30分(入館は17時まで)

会場

すみだ北斎美術館(東京都墨田区亀沢2-7-2)

都営大江戸線「両国駅」A3出口より徒歩約5分、JR総武線「両国駅」東口より徒歩約9分

入場料

一般1200円、高校生・大学生800円、65歳以上900円、中学生以下無料

主催者

墨田区・すみだ北斎美術館

関連リンク

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https://hokusai-museum.jp/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

ホラーにふれる展 -映画美術の世界-|10月11日(土)~11月9日(日)東京ソラマチで昭和ホラー美術を体験!

ホラーにふれる展 -映画美術の世界-

「ホラーにふれる展 -映画美術の世界-」は、日本のホラー映画をテーマにした映画美術を実際に見て、撮って、触って楽しめる体験型の企画展です。松竹お化け屋本舗が手がけ、今回は「昭和50〜60年代の日本」をテーマに懐かしくも不穏な空気感を演出。人けのない団地の廊下や廃止されたゴミ集積場など、リアルに作り込まれたセットを体感できます。展示物は写真・動画撮影が可能で、裏側に回って記念撮影ができるフォトスポットも登場。映画美術の造形に直接触れることができる貴重な機会です。

日程

2025年10月11日(土)〜11月9日(日)
ホラーにふれる展 -映画美術の世界-

時間

11時〜21時(最終入場は終了30分前)

※最終日(11月9日)は11時〜18時

会場

東京ソラマチ スペース634(東京都墨田区押上1丁目1ー2)

東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー駅」正面口すぐ。

東武スカイツリーライン・半蔵門線・京成線・都営浅草線「押上駅」地下3F B3出口・A2出口よりすぐ。

入場料

前売券:大人 2,200円/高校生以下 1,700円

当日券:大人 2,400円/高校生以下 1,900円

※3歳以下入場無料

主催者

松竹お化け屋本舗

関連リンク

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https://plan.shochiku.co.jp/horrornifureruten/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。